Kyobunオペラ
〜よみがえる縄文の鼓動〜    

歌劇「ノンノ」
公演は無事に終了いたしました。ありがとうございました!
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歌劇「ノンノ」とは

 札幌でオペラ活動をしている人々が共同して地元発信の市民オペラを公演する。
 作品は小樽在住の原子修の叙事詩「原郷創造」(平成27年度北海道新聞文学賞作品)を作者自身が歌劇「ノンノ」としてオペラ台本化。ノンノとは縄文語で花を意味する。その台本に基づき札幌在住の八木幸三が作曲したもの。
 独唱者、合唱、管弦楽、バレエ、制作スタッフは全て札幌市並びに同市近郊に在住するものとし、地産地消の舞台公演として地域文化に貢献する。